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frontmatter
キー値
specdojo.idprj-0001:pjr-p3hf-register-view-markdown-escape
specdojo.typeproject
specdojo.statusdeprecated
specdojo.rulebookspecdojo:pjr-rulebook
specdojo.part_ofprj-0001:pjr-index
specdojo.item_typeissue
specdojo.item_statusrejected
specdojo.prioritymedium
specdojo.ownerDEV
specdojo.registered_at2026-10-21T22:58:31Z
specdojo.due_on2026-10-31
specdojo.completed_at2026-10-24T13:26:19Z
specdojo.conclusionPJR-6SQH(0.4.2)で、一覧・派生ビュー・PM ログの表のセルの強調の記号(アスタリスクとアンダースコア)をエスケープするよう直っている。素の URL は PJR-4J4A(0.4.4)で囲むようになった。prj-0002 で起きたのは、prj-0002 の作業ツリーの CLI が 0.4.2 より古いため

PJR-P3HF 生成される登録簿の一覧で Markdown の記号をエスケープしていない ​

1. 課題内容 ​

register build が個票の conclusion などを一覧の表へそのまま書くため、orch:* のような * を含む値が強調記号と解釈され、lint-md(MD037)が失敗する。PJR-SAZC の結論で起き、prj-0002 の PJR-0WFV の run が親の検証で止まった。一覧の生成で Markdown の記号をエスケープするか、コードの書式にする

2. 影響範囲 ​

観点影響
スコープTODO
スケジュールTODO
コストTODO
品質値に * や _ を含む項目が 1 件あるだけで、両 project のすべての run の lint-md が失敗する
関係者TODO

3. 対応方針 ​

項目内容
原因一覧(pjr-index.md と派生ビュー)の生成で、conclusion などの値を表のセルへそのまま書いている(PJR-SAZC の結論の orch:* で MD037 を観測)
対応策生成時に Markdown の記号をエスケープするか、該当部分をコードの書式にするかを executor が決め、理由を result に書く。PJR-SAZC の結論は当面の対処としてコードの書式に直した
依存事項TODO
完了条件*・_ などを含む値を持つ個票から生成した一覧と派生ビューで lint:md が通ることをテストで確かめる。生成物の表示が変わる場合は空のリポジトリで生成して確かめる。typecheck・lint:ts・test:unit と親の検証が通る

4. 対応結果 ​

TODO: 解決内容、確認結果、再発防止策を記載する。未解決の場合は - とする。

5. 関連ドキュメント ​